第3回国際将棋フォーラムが開かれ、森内俊之名人と将棋ソフトの公開対局が実現した。名人が角を落とすハンディ戦だが、タイトル保持者が公の場でソフトと対戦するのは初めて。結局、名人が勝ってプロ棋士の面目を保った。 (朝日新聞)
ほっとしたのも私ひとりではないだろう。まだ人間の方がコンピュータに勝てるんだなあと、安堵というものだろうか。
名人はプロ将棋の世界でもとても強い人なのだろうが、その人が攻めあぐねる局面もあったというから、コンピュータの能力も相当高いものがあるのだろう。
残念なことだか、人間の敗北は近い将来迎えることになるのではないだろうか。コンピュータ世界の側からすれば、喜ばしい進化ということなのかもしれないが・・・。
今回は試合形態が早指しであったらしいが、人間に不利であるのではないかと考えられるので、次があるとすれば人間がじっくり考えられる試合形態でやってみてはいかがだろうか?
(将棋は全くしらないので間違いであればおゆるしを・・・)
2005⁄10⁄23 22:11 カテゴリー:社会 comment(2) trackback(1)
ほっとしたのも私ひとりではないだろう。まだ人間の方がコンピュータに勝てるんだなあと、安堵というものだろうか。
名人はプロ将棋の世界でもとても強い人なのだろうが、その人が攻めあぐねる局面もあったというから、コンピュータの能力も相当高いものがあるのだろう。
残念なことだか、人間の敗北は近い将来迎えることになるのではないだろうか。コンピュータ世界の側からすれば、喜ばしい進化ということなのかもしれないが・・・。
今回は試合形態が早指しであったらしいが、人間に不利であるのではないかと考えられるので、次があるとすれば人間がじっくり考えられる試合形態でやってみてはいかがだろうか?
(将棋は全くしらないので間違いであればおゆるしを・・・)
2005⁄10⁄23 22:11 カテゴリー:社会 comment(2) trackback(1)
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外国でもチェスでやってたような??
結局人間がプログラムを組むのだから人間対人間の戦いだと思う・・
プログラムの方はあらゆる考えられる手を入力(こう来たらこう打つ)といった手を入力してるのだから・・・・
まだコンピューターも人工知能(自分で考えて自分で判断する)ことは未だ未来の事ではないでしょうか??
おもしろいプログですね。
いろいろ拝見させて、感想を書いていきたいです。
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コンピューター将棋ソフトも強くなったもんだ。先日森内俊之名人とコンピューター将棋ソフトの公開対局が行われたが、なかなか善戦したということだ。プロのタイトル保持者がソフトと一般公開の場で戦うのは初めてということで注目された。人間側にはメリットがない パソコンだからよー
2005/10/25 10:48
2005/10/25 10:48
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